ED男性とクンニだけの関係 パートナーチェンジをしてみない? ある日の昼下がり、暇を持て余した主婦同士でのお茶会の場で、私はそんなメッセージを受け取った。 結婚して五年、最近は夫にすら相手にされない夜の方が増えてきていた。 せめて子供を授かるまでは……と私が希望しても「疲れている」のひと言で会話が終わる。 「自分の妻が別の男に抱かれている姿をみて興奮、関係が深まるらしいわよ」 そう言って私を誘ってきたのは、隣人の主婦だった。 隣人とはいえあまり会話をしたことがない人と昼間からこんな話をするなんて、欲求不満なのかしら……そんな考えが浮かんだからだろうか、気づけばその誘いを受けていたのだった。 「難しく考えないでいいのよ。本番はしないから」 「え? しないの?」 「それはやはり、いろいろあるでしょ。感じるところを責めてもらうのよ。クリ調教って知ってる? 私たちが主にやっているのはそのクリ調教なのよ。もと挿入がっていうならバイブレーターを使ってもらうしかないけど、どうする?」 「ああ、いえ。そういう意味じゃなくて。私もその、舐めてもらうだけにしておきます」 そうは言ったが、実際クリ調教とはどんなものなのか、私には想像することができなかった。 そして未知の世界に繋がる扉を開いたのだった。 「奥さん、凄い腫れ上がってますよ。クリ調教の成果ですかね」 説明もせず呼び出した夫、最初は戸惑っていたけれど私とは真逆のタイプの人妻に言い寄られていまでは完全にその気になっている。 夫が別の女の体を舐めている姿は異様で、それでいて新鮮でもあった。 あんな女に負けてなるものか、私の方も見てよ……そんな気持ちになって、私は隣人のご主人にクリ調教をお願いした。 夫と違う舌使い、舌の感触、そして指の使い方……先が予測できない不安と、だからこそ感じる快楽に身も心も落ちていっているのがわかる。 「奥さんは見られてする方が感じるのでしょうね。どうです? 定期的にパートナーチェンジの件、考えてみませんか?」 「主人にも聞いてみないと……」 いいながら、すでに私の気持ちは固まっていた。 マンネリを打開するには新鮮なことを必要で、それはもう夫婦間だけで解決はできないのだと。 「でも、そうですね、もっとしっかりと調教的なことをしてくださるのでしたら」 耳元で囁やいたあと、夫にも聞こえるような歓喜の声を発したのだった。 JCとの援交
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