シンママの私が離婚を決意するまで 私が20歳の時に始めたバイトは居酒屋でした。生まれて初めてのバイトということもあり失敗ばかりしていました。そんな私に店の店長がすごく優しく、失敗しても怒らなかったです。そして、私は学費を親に返さないといけない理由から週5のペースでバイトをしていました。 そんな状態のせいか店長も、休みがあまりないせいか店長と話す機会がどんどん増えていきました。 店長は即婚で、1人の子供をもっているけど奥さんとはうまくいってないと話していました。そんな可哀想な店長だけど私は恋心を持つことはありませんでした。しかし店長は、私に好意を感じているのか私がバイトの男子と話をすると間に入って会話に入ろうとします。しまいには私にバイトの回数を減らしてと言われました。もちろん、稼げなくなるから無理というと「バイト週2にしてくれたら残りは私があげるよ。」「えっ。働いてないのに残りの分を。」「お小遣いと思ってくれればいい。その代わり、あげる日は私とデートしてくれ。もちろん、変なことはしない。ただ、君と一緒にいたいんだ」「でも、働く回数が減ったら会えないよ。」「それでも、他の男と話す姿を見ないだけ助かる。君がいると仕事に身が入らないんだ。」その言葉に少しだけドキッと感じてしまったけれど、働かないでお金をくれるなんてありがたい。店長は私にとってお金くれる人。別に店長のこと好きでも嫌いでもないけれど私は店長に条件にのることにしました。 それから、数ヶ月後今でも店長と会う時は体の関係にはなってはいません。ただ多めにお金、お小遣いをくれた時は手だけは握ってます。お金くれる人店長。今日もデートお金くれるか楽しみです。 愛人契約
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